CONTENS

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・著作物、発明、意匠など自社(私)が権利を有している知的財産を他人に利用させたい。権利を譲渡したい。
・他社(他人)が権利を持っている知的財産を利用したい。譲渡を受けたい。
その他知的財産に関する契約を締結する際、契約書チェックから契約締結の代理交渉までI2練馬斉藤法律事務所LG東京では取り扱っております。

当事務所で取り扱っている知的財産権法を巡る契約関係

1 著作権の譲渡・利用許諾など著作権に関する契約

2 意匠権の譲渡・利用許諾など意匠権に関する契約

3 商標権の譲渡・利用許諾など商標権に関する契約

4 IT・インターネット関連/プラグラムの特許権に関する契約

料金

契約書チェック

3万2400円(税込)。契約書を網羅的にチェックして契約内容をご説明いたします。ただし,契約書の網羅的チェックではなく、お客様が特に気になっている事項2-3点についてのご質問、ご相談の範囲であれば法律相談料金の範囲内(個人4000円(税別)~,事業者10000円(税別)~)で対応致します。分量・内容が標準的な契約書を超える場合は別途ご相談させて頂く場合がございます。

契約書作成

5万2500円(税別)。ただし,分量・内容が標準的な契約書を超える場合,契約内容の経済的利益が1000万円を超える場合は別途ご相談させて頂く場合がございます。

契約締結の代理交渉

契約の目的となる経済的利益の額に応じて,料金が異なります。お気軽にご相談ください。

知的財産権を巡る契約関係について

知的財産を他者に譲渡する・利用許諾する場合などに、後々の紛争化を予防するために契約を書面化しておくことが重要です。また、自身が結ぶ契約を書面化した契約書の内容については、充分に理解しきちんと自身の納得した内容に沿う文面になっているかチェックしておく必要があります。

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