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出願審査/補正/出願公開

出願審査1-1.出願審査:方式審査:出願に方式不備がないかの審査がされることになります。不備があれば補正を命じ、補正されなければ却下されることになります。も…

  1. 特許法
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特殊な出願について

1.優先権パリ条約による優先権とは、同盟国に出願した場合(第1出願)、一定の期間中は、他の同盟国においても、第1出願を基準日とする出願を行える地位を言います…

  1. 特許法
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特許出願における願書の内容

願書1.願書には出願人及び発明者の氏名(名称)、住所を記載する必要があります(特許法36条1項)。2.また、明細書(①発明の名称②図面の簡単な説明③発明…

  1. 特許法
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特許手続の補正

特許法において、「手続」をした者は、事件が特許庁に係属している場合に限り、原則的に補正ができます(特許法17条1項)。また、特許庁長官は一定の場合、手続きの補正…

  1. 特許法
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特許法総則

特許法の目的特許法は、「発明」の保護及び利用を図ることで、発明を奨励し、もって産業の発達に寄与することを目的とします(特許法1条)。特許法にいう「発…

  1. 特許法
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特許法上の発明とは

特許法は,「発明の保護及び利用を図ることにより、発明を奨励し、もつて産業の発達に寄与することを目的と」します(特許法1条)。特許法が保護を企図する「知的財産」(…

  1. 特許法
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特許無効の抗弁

キルビー事件判例特許法123条1項は,特許無効事由を定め無効事由がある場合特許無効審判を請求できる旨を定めています。では,特許権を侵害したとして訴訟…

  1. 特許法
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ウェブサイト特許法務

ウェブサイトに関する特許(及び実用新案)について、ウェブサイト制作も行う弁護士に相談してみませんか。特許法などの関連法規の研鑽はもちろん、ウェブサイトの実際の制…

  1. 特許法
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特許・実用新案法務

発明特許法上,「発明」とは、「自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度のものをい」います(特許法2条1項)。実用新案法上、「考案」とは、「自然法…

  1. 特許法
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拒絶査定不服審判

拒絶査定不服審判拒絶査定を受けた出願人は、拒絶査定無効審判を請求できます。出願人が特許を受ける権利を有さないことは、拒絶事由となりますがが、特許を受ける権利…

  1. 特許法
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審判制度概要

4つの審判制度審判とは行政権が行う準司法的作用を言います。特許法は主として以下の4つの審判制度を有しています。すなわち、Ⅰ出願人、特許権者が申し立てる、ⅰ.…

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