CONTENS

クリエイトする弁護士齋藤理央.comのコンテンツです。

ご案内

I2練馬斉藤法律事務所担当案件の著作権判例百選及び重要判例解説掲載について

I2練馬斉藤法律事務所リーガルグラフィック東京弁護士齋藤理央において代理人を担当しましたリツイート事件控訴審判決について、この度、著作権法判例百選及び重要判例解説という重要判例集2点に掲載されました。      同判例は、インターネットと創作表現の保護というこれまで社会が対峙したことがない新しい状況について...

詐欺サイト
ご案内

弊所弁護士名を騙る詐欺にご注意ください

平成31年3月25日、弊所弁護士名を騙る出会い系サイトでの詐欺被害が報告されました。 詐欺の手口は、「弁護士理央」を名乗る者が、譲渡金名目で出会い系サイトに手数料などの支払いを要求させ、さらに、出会い系サイトに不正があったとして「弁護士理央」と名乗る弁護士が架空の法的手続を検討しているかの様に振る舞う大変悪...

ロゴ
ご案内

オリジナルデジタルストーリー「Note of Float Island」コンセプトアート群について

当ウェブサイトでは、クリエイトする弁護士齋藤理央のクリエイト・ワークを掲載しています。 また、クリエイト・ワークに至る過程をクリエイト・レポートとして掲載しています。 その趣旨としては、クリエイト活動を通して得られる知見・経験を重点分野(著作権・知的財産権・ウェブデジタル紛争などコンテンツ法務分野)の案件処...

ご案内

文化庁に文化審議会著作権分科会法制・基本問題小委員会中間まとめに関する意見(平成31年1月6日締切)を提出

昨日、文化庁に文化審議会著作権分科会法制・基本問題小委員会中間まとめに関する意見(平成31年1月6日締切)を提出しました。 意見は、以下のとおりです。なお以前建付をエントリしたB:ダウンロード違法化の対象範囲の見直しについては、個人的には意見はない、という結論に至ったので、意見提出していません。 文化審議会...

ご案内

クリエイト弁護士というコンテンツ

クリエイトする弁護士というウェブサイトは、法律事務所の顔である弁護士をコンテンツ化できれば面白いかもしれないという発想もひとつのコンセプトに据えて、始まっています。 法律事務所に依頼するとき、依頼者にとって最も気になるのは、弁護士の個性や経験技量など、弁護士に関する部分はかなりの比重を占めるのではないかと思...

ご案内

当サイト及び関連サイトについて

当ウェブサイトはI2練馬斉藤法律事務所リーガルグラフィック東京のコンテンツ法務に関するウェブサイトです。 I2練馬斉藤法律事務所リーガルグラフィック東京では、重点業務分野であるコンテンツ法務に関するウェブサイトを特設サイトとして開設しています。 当サイトは、I2練馬斉藤法律事務所リーガルグラフィック東京の運...

ご案内

コンテンツ制作カテゴリについて

コンテンツトラブルの解決及び予防を重視するI2練馬斉藤法律事務所リーガルグラフィック東京のオウンドメディア(※1)である当サイトにおける、「コンテンツ制作」カテゴリは、コンテンツ創作の実際を記録した「クリエイト日誌」となっています。 この「コンテンツ制作」カテゴリ公開の趣旨は、コンテンツトラブルの解決と予防...

ご案内

ツイートアイコンを巡る仮処分命令についてニュースサイトに掲載されました

コンテンツを巡る法律問題を重視するI2練馬斉藤法律事務所リーガルグラフィック東京が担当した事件について、平成30年10月16日に発令された米国(カリフォルニア州)法人を債務者とする仮処分命令について、2つのニュースサイトに取り上げて頂きました。 ソーシャルメディアでの反響 ニュースアカウントにおいては2万回...

キャラクター画像
ご案内

キャラクターを巡るトラブルの解決と予防

キャラクターを巡ってトラブルになる場合があります。 キャラクターは、ストーリーやコンテンツ、関連商品、サービスブランドのいわば顔として、トレードマーク・標章的な役割を果たすことが少なくありません。 いわば、コンテンツや関連サービス・商品などの文字通り顔になります。 ブランド価値に直結するそうしたキャラクター...