コンテンツと法律の問題を重視する I2練馬齋藤法律事務所リーガルグラフィック東京 のウェブサイトです。 お問合せは 03ー6915ー8682 か コンタクトフォーム をご利用ください。

コンテンツ法務とI2練馬斉藤法律事務所

I2練馬斉藤法律事務所は、コンテンツ法務を重視しています。コンテンツにおける権利侵害、コンテンツトラブルの問題や、コンテンツ産業・コンテンツビジネス・コンテンツマーケティングなど、コンテンツと関係するビジネスを行う際に問題となるコンテンツに関する法律問題について弁護士をお探しの場合は、弊所へのご相談を是非ご検討ください。以下、コンテンツ法務を重視する弊所が有する複数の視点をご紹介します。なお、複数の視点はそのまま、当ウェブサイトのカテゴリーとなっています。

コンテンツと法律

弁護士業務で最も重視されるべきは言うまでもなく法律です。I2練馬斉藤法律事務所では、コンテンツと関わりの深い著作権法、商標や意匠などの知的財産権法、ウェブ・デジタル関連諸法制について、研鑽を積むとともに、知的財産権法専門部での訴訟経験が複数あるなど、対応実績もあります。

弊所担当裁判例(なお、訴訟において判決に行くことは少なく、下記は弊所担当訴訟の一部です)

平成28年(ネ)10101号発信者情報開示請求事件(リツイート事件控訴審)

平成28年(ワ)20852号著作権侵害等差止請求事件

平成29年(ワ)35891号損害賠償請求(著作権侵害)事件

平成27年(ワ)17928号発信者情報開示請求事件(リツイート事件第一審)

コンテンツ制作

物語形式のデジタルコンテンツを制作するなど、コンテンツ制作を実践することを通して、コンテンツの制作過程、コンテンツの制作環境、コンテンツの配信環境などについて前提知識を持った状態で案件処理に対応します。

コンテンツビジネス

また、コンテンツマーケティングやコンテンツビジネスにも高い関心を持ち、常にアンテナを張り、情報を発信することで様々な知識を得るように心がけています。

コンテンツ関連情報

さらに、弊所はコンテンツ情報を含んだコンテンツ(当ウェブサイトなど)を制作運営するなど、コンテンツ産業を含んだコンテンツ全般に幅広く高い関心を有しています。

所在地

176-0001

東京都練馬区練馬1-2-9精美堂書店ビル503

I2練馬斉藤法律事務所リーガルグラフィック東京※

電話03-6915-8682

※I2練馬斉藤法律事務所LG東京、I2練馬斉藤法律事務所LGT或いは単にI2練馬斉藤法律事務所等と記載する場合がある。

責任者

東京弁護士会所属弁護士齋藤理央

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